インプラント体験記

日本製のインプラントで仕事も私生活も充実

インプラントとの出会いを思い起こして

混沌とする情報に惑わされて

歯の悪い人への朗報・インプラント

インプラントで健康を取り戻すことが可能に

歯を削らずにすんだインプラント治療

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日本製のインプラントで仕事も私生活も充実
私は今年45歳になります。日本語学校の講師をしています。約8年ほど前に、左右の下の奥歯をなくし、3年ほど取り外しの入れ歯をしていましたが、人前で話がしづらく、特に私の場合日本語の発音に影響があり困ってしまいました。そうしたらおり、職場の同僚の一人から教えてもらったインプラントに大変興味を持ち、インプラントに関する本を幾つか購入し、またインターネットからも情報集めました。そして、東京 インプラント治療を行っているある歯科クリニックに行き、話を聞いてきました。その歯科クリニックの担当の先生からは「あなたの右下奥歯の骨の幅が少なく高さも十分ではないので、左下の方だけやって、右下は今まで通り取り外しの入れ歯にしましょう。それでも今よりは咬めるになりますよ。」と言われました。私はその時その説明に納得が行かず、「やはり両方の歯で咬みたい、しっかりとした発音ができるようになりたい、入れたり出したりの「入れ歯」の煩わしさから解放されたい」
という思いから、さらにイングランドの情報を集めました。日本製のインプラントで日本人の顎の大きさにあったインプラントがあるという情報を得て、すがる思いでそのインプラントを扱っている歯科クリニックをたずねてみました。その歯科クリニックの担当の歯科医師に、私の顎の骨を審査してもらったところ、左右の奥歯の両方ともこのインプラントで治療できるとのことでした。現在、あれから6年程経過していますが、定期的にクリーニングを実施しているおかげで、一度も異常なく現在に至っております。